タンパク質のコストパフォーマンスを定義する。【PPH : Protein Per 100 yen】

どうも、タシといいます。

 

ここ数年、空前のフィットネス、筋トレブームに伴い、世間一般的にも食事に対する関心が高まっている印象です。

そして現在25歳、大学院卒、社会人一年目の貧乏トレーニーの私。

非常にシンプルな指標ではありますが、このブログを書くにあたって個人的に定義しておきたい指標があります。

それはタンパク質のコストパフォーマンスに関する指標です。

 

PPH : Protein Per 100 yen


プロテインパー100エンと読みます。

100はHyaku(百)でもHundredでもどちらにせよHなのでどっちでもいいかなーってかんじですね。

タンパク質の質だとか、アミノ酸スコアだとかそういうことは抜きにして100円当たりで得られるたんぱく質のグラム数をそのまま表したものです。

数式はこうです。

タンパク質(g) ÷ 価格(円) × 100(円) = PPH

 

例を出します。

セブンイレブンのサラダチキン(プレーン)」

タンパク質 24.3g / 価格213円(税込み) × 100 = 11.4(PPH)

といった感じです。これでタンパク質のコストパフォーマンスを表すことができます。

ただし、この指標はお店ごとの価格差には対応できませんね。

スーパーなどで販売しているものについては、あくまで私の買った値段で、算出いたします。


以上、タシでした。

今後もPPH、使っていきたいと思います。

はやりはしないと思いますが、ブログのローカルルールということで。

それでは!

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