【生きる時間をかえる】「ほぼ朝活」のすすめ。4時起床、22時就寝の僕の生き方。
タシ
どうも、こんにちは、タシです!

今日は僕が実践している「ほぼ朝活」について紹介します。

 

3月17日、朝5時24分のツイート

 

 

 

朝活とは

 

朝活とは!

早起きして、早朝から活動を行うこと!

 

特に活動をする時間や活動内容の定義などは特にありません。

 

出勤前ぎりぎりに起きるのではなく、30分でも早起きして余裕をもって準備をする時間をとっていれば、広義の意味では朝活と呼べるでしょう。

 

カケルさん
ちなみに俺は朝活はちょっと苦手ばい・・・。
タシ
ゴリラは人間と違って、一日に12時間睡眠をとるそうですね。
参考:哺乳類の睡眠時間
カケルさん
代わりに起きとる時間は全力たい!

 

じゃあ「ほぼ朝活」ってなに?

カケルさん
じゃあ「ほぼ朝活」ってなんね?
タシ
「ほぼ朝活」は僕が作った造語です!朝活というと毎日するイメージですが、僕の場合は決まって毎日朝活はしません!
具体的には週5回程度朝活をしています。

 

タシの一日の流れ

タシ
「ほぼ朝活」をしている僕の平日の一日の流れを見ていきましょう。
このスケージュールは朝活をする日のスケジュールです。
1日の流れ

  • 04:00   起床、ジム前の軽食、サプリメント、コーヒー、プロテイン摂取

  • 05:00   ジム到着、筋トレ、有酸素、シャワー

  • 07:00   朝食、お弁当作成、Twitter、ブログ、ニュースチェック

  • 09:00   出勤

  • 18:00   退勤(残業、最大22:00 普段は19:00が多い)

  • 19:00   夕食調理

  • 20:00   ブログ、Twitter、趣味(ギター、音楽鑑賞)

  • 22:00   就寝

 

睡眠は最低6時間とるようにしています。つまり、朝無理をして早起きしているわけではないということですね。

 

残業が長い日は(あまりありませんが)、20:00以降の作業を減らして、睡眠等が短くならないようにしています。

 

「ほぼ朝活」の3つのメリット

①朝のジムは空いている

タシ
少し個人的な理由になりますが、朝のジムは人が少なく、空いています。
さすがに貸し切りにはなりませんが、器具が埋まっている!なんてことは絶対にないです。
タシ
夜、仕事帰りにジムに行くと人が多すぎて思うように筋トレできなかった。なんてこともありますからね。

 

ほかにも、朝の空いたカフェで勉強をしたいとか、朝の空気を吸いながら散歩をしたい人にとってはメリットがあるのでしょうか。

 

仕事の開始時に自分のパフォーマンスのピークを持ってこれる。

タシ
当然の話ですが、人間は寝起きすぐは頭がうまく働きません。
人間がパフォーマンスを出せるのが起床後4時間以降だそうです。
つまり、朝活をすることで、ほぼベストパフォーマンスに近い状態で仕事を開始できます。
参考:BUSINESS INSIDER

 

眠い時は寝ればいい!

 

「ほぼ朝活」これが最大の特徴であり、メリットであり、僕が「ほぼ朝活」と呼んでいる所以でもあります。。
タシ
朝、どうしても疲れていて、もう少し寝たい日とかってありますよね・・・。
毎日朝活を義務付けている人はここで無理をしてでも起きているのかもしれません。
タシ
僕はこういう時思い切って寝ます!
4時に1度目覚ましをかけて、そのまま7時まで寝ます!
ゆえに、「ほぼ朝活」です。

 

 

早起きをするというのは、言い換えると、通勤までの時間の余裕を作っているとも言えます。

 

それこそが早起き最大の強みで、疲れている日は「寝て疲れをとる」という朝活を実施すればいいわけですね。

 

それはそれで、自分に必要な行動をとったという立派な朝活になるのです。

 

僕は具体的には、筋トレのオフの日に朝活をせずに睡眠をとります。

 

↓僕の週の筋トレのサイクルはこちらから↓

 

朝活をやってみたいあなたに

こんな人は朝活をやってみよう。

タシ
僕はすべての人に朝活が向いているとは思いません。
朝明確にやりたいことがある人が朝活を実践すべきだと思います。

 

早起きをするのはなんとなくいいことだと教わってきたと思います。

 

「早起きは三文の得」なんてことわざがあるくらいですしね。

 

しかし、朝活でやりたことがなければ、結局早起きしても朝の時間をだらだらと浪費してしまうだけなので、絶対に続きません。

 

なので、朝活をやりたいときは絶対にやることを明確にすべきです。

 

 

どうやったら早起きできるの?

タシ
これは朝活をしているとよくもらう質問ですね。
一番大事なのは、早く寝ることだと思います。

 

朝活のために、睡眠時間を削ってしまうと結局日々のパフォーマンスが落ちたり、朝活自体が続かなくなってしまいます。

 

なので、朝活をする分は早く寝ることが鉄則です。

 

そうすれば早く起きれます。

 

ちなみに、どうしても起きるのが苦手だという方は、僕が普段使っている、光目覚ましというアイテムがおすすめです。

 

 

 

これは、音だけでなく、光で自然に目を覚ませてくれる目覚まし時計です。

 

僕はこれを使うことで、99%目覚まし時計が鳴るタイミングで起きれるようになりました。

 

(もちろん疲れているときはそこから2度寝しますが)

 

まとめ

タシ
いかがでしたでしょうか。
朝活をしてみたい方は、やりたいことを明確にして、実践してみてください。朝の空気は気持ちいいですよ!
また、朝活を義務付けてしまうと、体に無理を強いることになるので、僕のような毎日はやらない「ほぼ朝活」、おすすめです。

それでは!

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